射手座の新月 12月18日

12月18日午後3時30分(15時30分)に、射手座で新月が起こります。

2017年最後の新月となります。大きな節目となる新月になりますので、新しい年への願いごと書くこともおすすめですよ。

新月のホロスコープ

今回の新月は、5つの天体が射手座に星が集中している状況であり、第7ハウスで起こります。この新月と太陽に、土星がコンジャンクション、天王星がトラインを形成します。木星と海王星もトラインを形成します。

火星は支配星でもある蠍座に入っており本来のパワーを高めています。さらに、新月から2日後の12月20日には、約2年半ぶりに土星が射手座から山羊座に移動します。23日には同じく射手座で逆行をしていた水星が順行に戻ります。

新月の解釈

今回の新月では、恋人やパートナーとのご縁を次のステップに進めようと決断したり、お互いが心地よい関係になるように見直したりする良いチャンスになりそうですね。

また、職場での契約を見直したり、あなたの周りにいる人々との関係を調整したりするのも必要な流れとしてやってくることもありそうです。あなたがどのような方々とご縁をつないで、お互いに成長していきたいのかを問われているのかもしれません。

今は、パワーがみなぎっているときになりますので、普段は踏ん切りがつかないようなことも勇気をもって決断することができそうです。

さらに、新年の1月3日からは天王星も順行に戻り、すべての天体が順行になり、普段よりも行動を起こしやすくなる流れが加速していくでしょう。この新月で決断して、行動を開始したことが、流れに乗り始めることもありありそうです。

 

オラクルカードから読み解く新月の意味

もうすぐクリスマスですし、ソウルメイトとのご縁を得られたり、つながりを実感できたりすることがありそうですね。

また、自分の本当に好きなことを仕事にすることになるなど、本来の自分を生きるためのサポートを得られることもありそうですよ。

「現状は変わらない」もしくは「相手は変わらない」などのネガティブな思いを持つよりも、あなたが必要としていることを積極的に発信していくことが必要かもしれませんね。

 

新月の願いごと

今年最後の新月になりますし、来年の抱負として新月の日に願いごとを書いてみることはおすすめです。

お気に入りのノートなどに、あなたの願いごとを書いてみましょう。書く時間帯は、12月18日の午後3時30分を経過してから、およそ2日以内に書くようにすると良いでしょう。

いつも新月の願いごとを書いているという方は、今まで書いた願い事を振り返ってみるのも良いでしょう。

叶わなかった願いごとを振り返ってみる

2017年12月8日

 

ココナラ では、霊感タロットや霊視などの占いも人気がありますが、恋愛成就や復活愛などの「縁結び」も人気があります。500円から依頼できるので、安心して購入できます

ココナラのメリット
対面鑑定では相談しづらい内容も相談できる

実績のある占い師が多数登録している

霊視・霊感タロットなど人気のある鑑定方法が多数取り揃えられている

無料の鑑定を提供されている占い師の方もいるので、参考にしやすい

口コミを見て、占い師を選ぶことができる

自分が相談したいときに依頼できる

回答をもらうことができる目安が分かる

 











月のホロスコープ

新月と満月時には、ホロスコープの意味と毎回のホロスコープに合わせたメッセージを入れた期間限定のオラクルカードを作成していますので、ぜひご覧ください。